過去の卒業研究

このページには過去の卒業論文を載せています.

記念の意味も込めて公開しています.

卒業論文の出来には差があります.

すべてが同等とは思わないで下さい.

また,「論文」とは言うものの,すべての卒業論文に対して指導教員がその学術的価値(信頼性)を保証しているわけではないことを付記しておきます.

2017年度

  • 穴水 浩気,脳疾患を脳機能的結合行列からSVMで判別する際に用いるネットワーク指標の提案(要旨本文,発表資料)
  • 林 大輔,アルトコイン価格を用いたLSTMによるビットコイン価格の予測(要旨本文,発表資料)
  • 森山 卓哉,線形回帰に基づいた需要予測によるテニスコートの新設・増設(要旨本文,発表資料)
  • 富澤 駿,日本語における見出し生成タスクにおける一文目の重要性の検証(要旨本文,発表資料)
  • 渡邉 一生,ナンバーリンクの分枝限定法による解法および整数計画定式化による問題生成(要旨本文,発表資料)
  • 星野 祐,ポケモンの勝ち抜き戦におけるターン数を最小にするパラメータ調整(要旨本文,発表資料)

2016年度

  • 松崎 大輝,ファッションECデータにおける協調フィルタリングの評価(要旨,本文,発表資料)
  • 亀井 友太,Long Short-Term Memoryを用いたSharpe ratioの予測(要旨本文,発表資料)
  • 佐野 雄大,深層学習によるイラスト作成と塗り絵(要旨本文,発表資料)
  • 出縄 翼,対人対戦におけるポケモンのステータスのベイズ推定(要旨本文,発表資料)

2015年度

  • 眞鍋 大,Comparing Centrality Methods for Visual Aesthetics Among Networks of Newspaper's Keywords(要旨,本文,発表資料)
  • 八木 貴之,近日公開(要旨,本文,発表資料)
  • 奥山 喬史,走塁を考慮した1試合期待得点とプロ野球チームの走塁力の算出(要旨本文,発表資料)
  • 川戸 聖也,英語学習における重要単語のTF-IDFによる抽出(要旨本文発表資料

2014年度

2013年度

  • 齋藤千種,アトラクションを1日でより多く回る方法
  • 増田智朗,複数のViolin属楽器の調和を目指したBowingの数理的決定法(要旨本文発表資料
  • 湊谷海斗,スミルノフ・グラブス検定を用いた楽曲データにおけるバスドラムの打点時刻の推定
  • 原田駿介,平均通信速度を最大化するアクセスポイントの配置

2012年度以前の卒業論文はこちらです.